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2018.06.19

2018.06.19 にわかファン

 いやぁ、勝っちゃったね。一発レッドカードで、前半3分からコロンビアは10人となっていて、チーム力的には、これでようやく同じくらいかなって思っていたんだけどね。今回のワールドカップは何が起こるかわからないね。

 NHKの実況アナウンサーが「わたしたちの日本代表が歴史的勝利をあげました」って大興奮していた。なんか、この時期、サッカーの日本代表を応援していないと、「非国民」って思われちゃうくらいに、にわかファンが急増するけれど、なんかおかしいよね(きのうの続きみたいになってるけど)。

 といいつつ、キックオフの時間にはテレビの前に陣取っていたわたし。日本代表クラスになれば、ほぼほぼ名前と顔が一致するけれど、相手チームのコロンビアのことは、FIFAのランクでかなり格上ということしかわからないし、選手に至っては全然知らない有様。だから、勝っても負けてもおもしろい試合をしてくれればいいやって気分。その意味では、コロンビアが攻め手を欠いた感が強くて、勝たせてもらったって試合だったので、勝利で気分は良いけど、内容的には今ひとつかな。まぁ、でも勝ち点3を素直によろこびましょうかね。

 これでわたしも、じゅうぶん「にわかファン」ってところかな。

2018.06.18 何かおかしい

 けさの地震。ゆらゆらと横揺れだったので、震源はかなり遠いのだろうけれど、そこでは大きな揺れを感じているのだろうなって思っていた。速報で飛び込んできたのは、大阪での直下型地震で、震度6を記録したという情報だった。

 関西地方では、ライフラインにも大きな影響がでているようだったが、お昼ごはんの時につけたテレビでは、いつもと変わらないお笑い芸人たちが顔を揃えたバラエティ番組が放送されていた。大阪では番組が差し替えられていたのだろうと思うけれど、わたしたちは、こんな毒にもクスリのもならない番組をみていていいのか。なんかおかしいぞ・・・っていう気持ちになったなぁ。

 帳票類を回収するために名古屋駅に向かおうとしたら、JR東海道線は、このあたりでも大きくダイヤが乱れていて、ただでさえ15分間隔の各駅停車が、1本運休が挟まった結果、30分に1本という運転間隔になっていた。通勤時間帯ではないせいか、笠寺駅程度では、なかなか次の電車が来ないという状況でも、とくに殺気立つことはなく、逆にのどかな雰囲気にもなっていたりして。これもなんかおかしいなぁ。

 弊社の関西地区の店舗は、すべて臨時休業となったし、ある大手卸さんの物流センターではスプリンクラーが作動してしまって、出荷できるようになるまでに数日はかかるという事態に陥っているというし、震源に近かった茨木の親戚のお宅では、マンションの上層階ということもあって、タンスが倒れたということだったし、細々聴いてみると、結構、被害は大きいみたいなんだけど、死者が数人という程度では、バラエティ番組は外せないってことなのかなぁ、当然、夕食の時につけたテレビでも、ギャル曽根の爆食いとか、ゴルゴの超激辛食いとか、見ているだけで食傷気味になってしまうバラエティが放送されていた。断水していて夕食の支度ができないという人がこれを見たら、どう思うんだろうねぇ。

 その点、NHKは「半分、青い。」もすっ飛ばして、ずっと地震報道を続けたようだった。さすがといえばさすがなのだが、ゆうがたのEテレを楽しみにしている孫たちには「なんかおかしい」って状況だった。地震関連のニュースを総合テレビで放送し続けた結果、国会中継がEテレのチャンネルに移り、そのあおりで「おかあさんといっしょ」やら「にほんごであそぼ」などがすっ飛ばされてしまった。これを見せておけば、ちょっと楽ができるっていうママたちも困っただろうなぁ。でも、わたし的には、けっして「おかしく」なくて、これが当然って気がしたんだけどな。

2018.06.18

2018.06.17 応援

 ことしも、「アイアンマン70.3セントレア・ジャパン」の応援に行ってきた。誰が誰だかわかりにくいスイムやバイクは、写真を撮るのにも向いていない(腕があればバイクの流し撮りとかはよい画になるけどね)ので、ことしも、ランの約10km地点、ゆるやかに坂を上ってくるのがかなり前から見えるという、撮影にもなかなか都合のよいポイントに最初から最後まで陣取っての応援。

 この場所は、国道から200m入ったところなので、国道の角でガードマンさんに、応援に行きたいのでというと、入れてもらえて路駐もできるというのもポイントが高い。ただ、ことしは四日市からきたという警備会社の人たちが、「通しちゃいけないクルマ」を入れてしまったとかで、何か所かのガードマンさんが、言った言わないからはじまって、無線を通して険悪なムードになってしまって、そんな激しいやりとりとか、無線をオフにしてからのひどい悪口とかが、聴きたくなくなくても耳に入ってしまうという、微妙な空気の中での応援と相成った。

 ことしは、ソロもリレーも、全員がゴールできたということで、応援のしがいもあったというものだ。

 そんな仲間のがんばりを目の当たりにしてパワーをもらったので、あしたからのあたらしい1週間、元気にスタートさせられそうだ。さぁ、眠らなくちゃ。

2018.06.17

2018.06.16 プリン体

 ビール(アルコール)解禁の土曜日、お昼にやってきた上の孫の5歳の誕生日のお祝いで呑み、夜は4月の「奥熊野いだ天ウルトラ」の打ち上げ(先週の高山の打ち上げは23日)で「プリン体」いっぱいのビールをいただいた。妻からは「また、腫れるよ」というあたたかいことばをもらった(本人も自覚している)けど、まぁ、平日禁酒を守っているから、これくらいはね。

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 でも、ぶっちゃけ、弱くなったねぇ。・・・と言いつつ、夜の打ち上げでは、生ビール中ジョッキ6杯呑んでるけどね。

 あしたは、アイアンマン(トライアスロン)の応援。ことしもランパートの途中に出没する予定。みなさん、がんばってくださいね!

2018.06.15

2018.06.15 「昭和」

 今週は、月曜日に有給休暇をとっていたので、就業日が4日。やっぱ早いね。小雨が降っていたので、保育園のお迎えにクルマを出したのだが、孫たちは週の終わりの金曜日ということで「お疲れモード」なのか、ご機嫌があまりよろしくない。上の孫に至っては、せっかくクルマで迎えに行ってあげたというのに「じ~じはキライ」ときたもんだ。まぁ、このあたりの扱い方は慣れているから、目くじらを立てることもないけれどね。

 その上の孫は、ママが迎えに来るのを待ちきれず、ソファで寝汗をかきながらうたた寝。お疲れなのねぇ・・・と思っていたら、ば~ばの情報によれば、どうやら女の子にフラれたらしい(笑)。教室からでて階段を降りているときに、おなじクラスの女の子に「手をつないでいこう」って、モーションをかけたのに、見事にことわられたらしい。最後、園庭を通ってくるときには、「しかたがないわね」って感じ(?)で、少し手をつないでくれたらしいけど、どうやらこれが原因で、クルマのところにきたとき、ご機嫌が悪かったらしい。

 この上の孫、あしたがお誕生日で5歳になる。なんかちょっと早くないかい? わたしが幼稚園のときは、女の子と手をつなごうなんて思ってなかったような気がするけどなぁ。まぁ、「昭和」のことですから、時代は違うけどね。

 「昭和」の人間として、ちょっと気になったのが、サッポロのあたらしい第3のビール「LEVEL9(レベルナイン)贅沢ストロング」のテレビCMだ。このCM、「Five、Four、Three...」とカウントダウンするシーンがあって、BGMも含め、完全に」「サンダーバード」だって思うんだけど、登場しているキャラクターの衣装や髪型は「スター・トレック」(最初は「宇宙大作戦」)なんだよなぁ。サンダーバードはイギリスだし、スター・トレック(宇宙大作戦)はアメリカだしね。まぁ、どのみちパロディだと思えば、どうでもいいか。

 さて、きょうは金曜日。アルコール解禁の夜だ。何を呑もうかなぁ。

2018.06.14

2018.06.14 酒の席

 ジャニーズネタって、個人的にはどうでもいいんだけど、きょうの「文春砲」が撃ち抜いた「手越祐也も未成年女性と飲酒していた」報道は、その炸裂のタイミングに、相当な「悪意」を感じるね。

 先週、未成年との飲酒を報じられて小山慶一郎と加藤シゲアキが謹慎などの処分を受けているNEWSだけど、手越祐也の件を、2人と同時にではなく、1週ずらして報じたのには、今夜開幕するサッカーワールドカップの日テレ系のメインキャスターを手越祐也が務めていることや、中継のテーマ曲にNEWSの新曲が使われるということに関係があるのは間違いないね。

 わたしたちの時代だって、高校の部室で酒盛りをしたり、タバコを吸ったりしていたんだから、未成年の飲酒とかにそんなに目くじらを立てるつもりはないけど、NEWSといえば、嵐とは比べ物にならないけど、一応トップクラスのアイドル(?)だもんね。もっとじょうずに羽目を外さなくちゃ。ジャニーズ事務所も、脇が甘くなったってことなのか、もみ消すだけの力がなくなったというか、ちょっと変遷してきているんだろうね。

 脇が甘いといえば、巨人の篠原慎平投手が、酒の席で裸になったところを河野元貴捕手が、スマホで動画撮影して、それをSNSにアップしたというのも、じつにお粗末な話。もっとも、フォロワー限定のSNSだったそうだから、軽いノリのつもりだったんだろうけど、「常に紳士たれ」を是としている巨人軍にあっては、由々しき事態ってことになるよね。それに、シーズンオフならともかく、レギュラーシーズン真っ只中なんだから、悪ふざけがすぎるよね。

 まぁ、酒の席の失敗には事欠かないわたしなので、偉そうなことは言えないけどね。今週末には、呑み会の予定が入っているし、気をつけよっと。未成年者は・・・全然いないけどね(笑)

2018.06.13

2018.06.13 無色透明

 きょうは、下の孫が保育園をお休みして、退院後の経過観察のための診察ということで病院へ。それ自体は、水曜日がお休みのママが連れて行ったのだが、帰ってきたあとしばらくうちで預かることに。なんでも、ママがマッサージに行きたいんだってさ(笑)。まぁ、お昼ごはんをすませてからやってきたので、かなりの時間「お昼寝」していたみたいだから、とくに面倒なことはなかったとば~ばは言っているけどね。

 15時半過ぎ、本社便の集荷にきたドライバーさんの鳴らしたドアホンで目を覚ましてしまったので、ひとしきり膝の上にのせてアンパンマンのぬいぐるみで遊んだり、絵本を見たり・・・うれしい「3時の休憩」(?)になって、じ~じはニコニコ顔。あ、ちゃんと仕事はしましたからね(^_^;)

 「キリンシティ」が提供していた「黒ビールカリー」。「一番搾りスタウト(黒生)を使用」したコク深く、スパイシーな味わいとうたっていたのに、じつは「黒ビール」はまったく使っていなかったとして、消費者庁が再発防止を求める措置命令を出したそうだ。これってひどいよなぁ・・・。でも、2015年1月~2017年9月に提供していたというものについて、2018年の今、措置命令が出るってどういう経緯なんだろうねぇ。
 
 ビール絡みでもうひとつ。サントリーがもうすぐ(19日)「無色透明」のノンアルコールビールを発売する。この商品、開発のコンセプトが「職場でも気兼ねなく」ということで、ネット上では、オフィスでのノンアルコールビールの「是非」をめぐる議論が沸き起こっている。「なんで職場でファンタを飲むのは良くてノンアルコールビールは駄目なんだ」という声もあれば、「昼間っから職場でゴクゴク・・・ぷはー ってやられたら流石の俺でも切れる」とか「そこまでして飲みたいのかと思う」など、賛否が拮抗しているようだ。この議論をいちばんよろこんでいるのはサントリーだろうな。

 透明つながりでいうと、コカコーラから無色透明の「コカ・コーラ クリア」が月曜日に発売になっている。まだ飲んではいないけど、甘味料で好き嫌いがはっきり分かれるそうだ。話のタネにいちどは試してみたいな。

2018.06.12

2018.06.12 想定

 週明け月曜日に有給休暇をとったので、きょうの午前中の忙しさは想定済みだったのだけど、VPNでデータサーバにアクセスできなかったり、迂回して接続を確立させたものの、異様に転送速度が遅かったり、EXCELが固まってしまったり、保存処理にひどく時間がかかったりと朝から散々。たしかにウルトラマラソンの翌日も朝からふつうに仕事をしてい人たちが大勢いる中で、ちょっと、のんびりしちゃいましたけど、べつに恨みを買うようなことじゃないよなぁ・・・(笑)

 もう一つ想定していた、じじぃの中1日置いてでてくる(笑)「疲れ」。こちらはいい意味で予想を裏切って筋肉痛は起こらなかった。きのうの夜、腰やふくらはぎに少しハリがあったにはあったのだけど、けさ起きだしたときにはそれもまったくなくなっていて、これにはちょっとびっくり。

 痛風の発作のあと完治していない左足の親指の付け根には鈍い痛みがでている。ただ、こちらも腫れなかったし、じっとしていても痛い痛風の発作のときとはくらべものにはならない。なので、ふつうに階段も降りられるし、歩いたりするのにも影響はない。あと2日もすれば、朝ランが再開できそうなくらいだ。(再開するかどうかは決めていないけどね)

 4月期の連ドラが続々と最終回を迎えている。今夜は「シグナル」の最終回。現在と過去を複雑に行き来しながら展開していくストーリーだったので、些細なところも見逃さないっていう体で結構「真剣」に見続けてきた。設定が設定だけにどういう収まり方をするのか楽しみだったんだけど・・・あれっ、そういうこと? って(含みはもたせてはいるけどね)ちょっと残念な感じ。そして、一気にまとめにかかる最終回だからなのか、あれ?って思う場面がいくつかあって、詰めの甘さも気になったなぁ。最初、おっ、これは面白そう!って期待をもたせてくれたのは、「コンフィデンスマン」とこの「シグナル」だったんだけどなぁ。どちらもなぁ・・・。あしたは「正義のセ」の最終回だ。

2018.06.11

2018.06.11 あげづけ

 今になって、雨がぱらつきはじめた高山で、おすすめのパン屋さん「TRAIN BLEU」に行ったり、地元の食品スーパーで「あげづけ」を買ったりしてから、お昼12時30分過ぎの、こんどは定期列車の「ワイドビューひだ」で名古屋に帰ってきました。あっという間の3日間だったなぁ。

 仲間のおすすめの古川屋の「あげづけ」。直営店に11時過ぎに行ったときは売り切れ。「1時しかこない」と愛想のないおばちゃんがぶっきらぼうに一言。マツコ・デラックスが番組で紹介して人気になったということだけど、それにしても小売業の接客話法じゃなかったなぁ・・・。

 地元の人達のふだんの食卓にのぼっているものだからと、商店街の中の小さな食品スーパーに入ってみたらビンゴ! 一家族5個までというパックを制限いっぱいの5パック買ってきました。メニューの都合でうちの食卓にはあすのぼる予定。楽しみ!

 このときいたのは、わたしとラン仲間の女性二人。それぞれ複数パック手にしたのを見て、店員さんが念押しのように「一家族5パックまでとなってます」と言ってきた。う~ん、たしかに家族に見えなくもないな・・・。おとうさんと娘二人? じ~じと娘と孫? わたしと年の離れた奥さんと連れ子?とか、いろいろ想像して大笑い。

 Facebookやメッセンジャーグループに、きのうのウルトラについての書き込みがいっぱい上がっている。完走請負人の役目を果たせなかったことに、もう少し、おしりを叩いてでも上り坂を攻めるべきだったかなとか、長い下りももう少し突っ込めたかなとか、あらためて悔いを感じる。早々とゴールのアリーナにシャトルバスで戻ってきて、時間を持て余していたとき、仲間たちの涙のゴールシーンを目の当たりしたとき、じぶんの首にはかけてもらえなかった完走メダルを目にしたとき・・・きっと悔しくてたまらなかっただろうしね。

 あんまり軽々しく引き受けちゃいけないなぁっていう思いと、今回の悔しさを晴らすためにリベンジしたいと言われたら、それをサポートしてあげたいっていう思いと、わたしの中でも気持ちが揺れている。もし、サポートするなら、年齢とともに衰えていく走力を維持しないといけないなぁ・・・。まずは、不安なく走れるように脚をきちんとなおさなくちゃ。

2018.06.10 57.2km

 予報に反して、ホンの一瞬パラパラっと降っただけで、雨よけのポンチョを取り出すまでもなかったという好条件(心がけが良かったんだなぁ・笑)で行われた「飛騨高山ウルトラマラソン」、57.2kmで関門制限となり終了しました。

 今回は、初ウルトラのラン仲間6人をゴールまで連れていくというのが、わたしのミッションでした。そのうちの2人とともに、57.2kmでレースを終えることになりました。きのうも書きましたが、繰り返した痛風の発作のせいで、ほとんど走れていなかったで、そもそもじぶん自身の完走自体が危ぶまれる中での完走サポートではありましたが、ゴールまで連れて行ってあげられなかったことは、ほんとうに申し訳ないかぎりです。

 事前にクルマでコース下見にも連れてきてもらっていたので、おおよそのコース計略プランは頭に描いてありましたが、クルマで見るのと、じぶんの脚で走るのではやはり大きな違いがあり、前半から想定を超えつづけ、比較的余裕がある前半の関門のうちに貯金をつくるはずが、それが思うにまかせず、第5関門に向けて、徐々に厳しくなってく制限時間との闘いに、第3関門でひっかかってしまいました。

 他のペーサー役や仲間どおしの励まし合いで、完走を果たした初ウルトラ組もいたので、早くから「鬼」になっていればという思いもないでもないですが、でもウルトラマラソンを嫌いになってもらいたくなかったし、現に、エイドでの滞在時間がゆっくりとれないので、おもてなし特産メニューもあわただしく口にするだけでした。そして、何よりからだをこわしたり、脚を傷めたりしたら本末転倒なので、この判断は間違っていなかったと思っています。ただ、2人のうち1人は、もう少し早めに先行することを指示していれば、この第3関門はクリアできたはずなので、ここには悔いが残ります。

 収穫は、わたしの脚が最後までもったこと。スタート直後から痛風で腫れた方の左足は、親指を中心に指の裏全体に痛みが出たので、途中ロキソニンのお世話になりましたが、、試走ランを途中でリタイアしなくちゃいけなかった膝の痛みやふくらはぎのハリは、とりあえず57.2kmまではでてきませんでした。一夜明けたけさもどこにも痛みやハリは出ていません。痛風の左親指は、さすがにちょっと押さえると痛みがありますが・・・。まぁ、これに関しては、じじぃはあした以降だよというツッコミがくるのは承知していますし、じぶんでもそう思っていますが、この圧倒的な練習量の不足からは、初ウルトラ組のようにゾンビと化すこと必至と思っていたので、これはちょっとうれしい誤算かな。

 今回、涙がでるほどうれしかったのは、仲間の応援。事前にきてくれるという人たちも多かったのに、それを上回る人数のサプライズ応援をもらいました。高山ってたしかに昔に比べれば、高速道路と縦貫道のトンネルのおかげでずいぶん近くはなりましたが、それでも応援だけのために出かけてくるにはじゅうぶん遠いし、なにより1日時間をこのためにつぶしてくれているということがうれしくてたまらないですね。ほんと、ありがとうございました。

 今回は有給休暇をとったので、ちょっとのんびりして12時過ぎの「ワイドビューひだ」で名古屋に戻ります。きょう1日余韻に浸ったら、あすからまたがんばります!

2018.06.09

2018.06.09 スタートします

 おもてなしがいっぱいの季節臨時列車「ぬくもり飛騨路号」で高山入り。なんとかスタートラインに立つことはできそうだ。

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 35歳から走りはじめて28年目。ウルトラマラソンだけでなく、はじめて走った5kmの大会も含めて、もっとも大会前の練習量が少ない状態でのスタートということになる。もうこればかりは取り返すことができないので、覚悟を決めて楽しむことにする。逆に変な欲がない分、気楽に楽しめるかも。

 走れなかった分、初マラソン並みにいろいろ準備をした大会って感じだな。たぶん、もっとも力強い味方になってくれる「ロキソニン」をはじめ、アイシングスプレーも背負って走るつもり。いずれにしても、今回も全エイド制覇して、走り終えたあと太っているというのを目標に、14時間たのしんできます!

2018.06.08

2018.06.08 かわいそうなこと

 軽い肺炎と診断され入院していた下の孫が退院してきた。一旦、きのうの午後にも退院できそうという話になって、きのうの朝、上の孫を幼稚園に送っていくときに、帰りはママがお迎えにきてくれるかも・・・なんて話していたから、さすがに、きのううちに連れて帰ってきたときは機嫌が悪かった。ちょっと期待をもたせてしまったから、かわいそうなことをしちゃったなぁ。

 でも、夕食を一緒にすませ、お風呂に入ったときには、すっかりふつうにしていたからね。偉かったよなぁ。きょうの幼稚園のお迎えはママだったので、上の孫は満面の笑顔で帰ってきた。小さいなりに状況を理解してこらえていたんだろうなぁ・・・。いやぁ、よくがんばったってほめてあげたいな。

 この5日間、高熱で入院、点滴治療に耐えた1歳半も、つきっきりになったママも、病院に顔を出し、うちで上の孫の面倒をみたば~ばも、ほんとおつかれさんってところ。こういう場面では、結局「男」は大して役に立たないね。サポートのさらに後方支援って感じだからね。それでもまぁ、ママやば~ばかかりきりになれたのは、わたしたちのサポートのさらに後方支援があったから・・・ということにしておこう。

 梅雨入りしたばかりというのに、今夜は、なんだか梅雨明け間近の頃みたいな、雷と激しい雨だった。雨雲レーダーを見ていたら、真っ赤な雲がくりかえしくりかえし通過していったのがわかる。なんか「凶暴」な感じがみてとれるレーダー画像だったな。ことしの梅雨はどんな感じになるんだろうね。

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 さて、あしたは前日受付のために高山へ。今回は、クルマではなくJR高山線で向かうことにしている。晴れて暑くなるようだけど、あしたはそれでも問題なし。日曜日の大会本番は、できればくもりとか小雨とかで、気温があまり高くならないことを願いたいなぁ。さぁ、果たして心がけがよいのは誰だ?

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 画像は、梅雨どきのうちの庭。支えをしてあげなかったユリが花の重さに耐えかねている。かわいそうなことをしたなぁ・・・。

2018.06.07

2018.06.07 校閲

 Facebookで「毎日新聞・校閲グループ」をいいね!していて、書き込みを読むのを楽しみにしている。よく言われていることだが、いろいろなことばや表現が、時代とともに、本来の意味とは異なった使われ方をするようになってきている。そのことの是非はともかく、どこでそれを新聞紙面でも使うようにするのか、校閲グループが逡巡しているのが興味深い。

 最近のコラムでは、「矢先」とはどのタイミングを指す言葉かを採りあげていた。本来「事が起こる直前」を表すのだが、アンケートでは、そう答えたのは28%に過ぎず、63%の人は「事が起こった直後」の意味で受け取っていた。現在は新聞・通信各社の用語集でも、多くは「矢先」を「直後」の意味で使うのは不適切としているが、その理由は「慣用」だからというものなので、このように、世の大勢が「矢先」=「直後」と受け止めるとなれば、やがて許容することになるだろうとコラムでは書かれていた。でも、「試合開始の矢先」と書かれていたら、どう受け取ればよいのか悩ましいね。

 そんな校閲のことを書いたのは、きょう午後配信となったスポーツ報知のウェブ版記事が、「誤字だらけ」だったことで、Web版って校閲してないんだってびっくりしたからだ。その記事というのが、「小山慶一郎、未成年と飲酒問題で活動自粛 加藤シゲアキに厳重注意」というタイトルの記事なんだけど、よほど慌てていたのか、ジャニーズ事務所が発表したFAXのリライトなのに、誤字だらけだったんだそうだ。

 まず、1文目から名前を「小山慶一」と誤記。「郎」の字が抜け落ちていたということからはじまって、「報道をご覧になった多くのみ奈佐(皆)様、また日幌(日頃)より用円(応援)してくださっている皆様」と打ち間違いを連発。さらには、未成年者を「未成年社」と3回連続で間違えたものを堂々と公開していたらしい。まぁ、誤字脱字に関しては、わたしも偉そうなことは言えないけど、新聞社のWeb版にしてはお粗末だったね。

 きのう書いた船戸結愛(ゆあ)ちゃんが両親の虐待の末に死亡した事件、5歳のゆあちゃんが、ひらがなの練習として書かされていた文章のうち、警察が発表した全文を朝刊で読んだ。涙があふれて止まらなかった。この言葉を読みあげた警視庁捜査1課長も、あまりの痛ましさに目頭を押さえていたそうだし、涙声で読み上げたニュースキャスターもいたそうだ。この公表が、次の痛ましい事件の発生を防いでくれることを願いたいもの。

2018.06.06

2018.06.06 心が痛い

 きのうの夕方からぽつりぽつり降っていた雨は、けさには本降り。東海地方にも「梅雨入り宣言」がでた。これからの1ヶ月ちょっと、ぐずついたお天気の日が多くなるのだが、そんな梅雨どきを快適(?)に過ごすためのツールが、文庫本のストック。この時期は、常に5冊を下回らないようにしている。ちょっと前からよく使うTSUTAYAonlineの「送料無料」の設定金額が高くなったので、このところ、まとめ買いが続いていて、きょうもまた1箱届いたのだが、これでストックが16冊。梅雨の季節をすぎて夏本番までじゅうぶんまかなえる量になったな。

 この雨で、うちに泊めている上の孫の幼稚園の送り迎えはクルマでということになる。幼稚園の前の道は狭いうえ、雨でクルマでという人が多いということで、そこはじ~じの出番。無事、役目を果たせました(笑)。どうやら、下の孫はあした退院できそうということなので、上の孫とのお風呂もきょうまでかな。

 「孫は無条件でかわいい」けれど、最近、増えているような気がする幼児虐待って、とても信じられない。3月に亡くなった5歳の船戸結愛ちゃんが、ひらがなの練習を強要されていたというノートの内容が一部公開されたのだが、そこには「きょうよりもっともっとあしたはできるようにするから もうおねがい ゆるして ゆるしてください おねがいします」とか「これまでどれだけあほみたいにあそんでいたか あそぶってあほみたいなことやめるので もうぜったいぜったいやらないからね」などと書かされていたそうだ。これもまた精神的な虐待にほかならず、これを命じていたという33歳の父親の心理がわからない。もちろん、殴る蹴るに加え、まともな食事をさせなかったという虐待も、とても信じられない。わが子なのにねぇ。

※追記・連れ子だったそうだが、血の繋がりがあるとかないとかいう問題ではない。人としてどうかってことだよね。

 おなかが空いてたまらなかっただろうに、どんな思いで鉛筆を握っていたのかを思うと、心が痛い。

2018.06.05

2018.06.05 大雨?

 1歳半の下の孫の入院、この機会に精密な血液検査もしておきましょうということで、金曜日までということになったようだ。小さい子だから、誰かが付き添っていなくてはいけないわけで、当然、それは母親ということになる。で、上の孫は、うちでお泊り保育ということになる。とはいっても、じ~じの役割は、お風呂に一緒に入ることとか、あした雨になったときの幼稚園の送り迎えのクルマの運転とかくらいで、嫁の食事の交替とか、洗濯物の送り届けとかで病院への行き来もしなくちゃいけないば~ばの負担とは比べるべくもない。それも4~5日だからしれているよね。

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 きょう、うちのベランダにセーラー服が干してあった。これは、上の孫の幼稚園の制服。わたしの仮装ラン用のウエアではありません(笑)。どうやら、あすにも梅雨入りしそうなので、お洗濯も大変になりそうだな。(って、ば~ばのおしごとですけど・笑)

 お天気といえば、この週末の「飛騨高山ウルトラ」、どうも予報がわるいほうに傾いている。南の海上の熱帯低気圧の動き次第では、大雨となることも予想されるなんて、気象予報士さんが言っていたりする。最悪、熱帯低気圧が台風となって北上っていうことも考えられる。

 山間部で開催されることが多いウルトラマラソンでは、その10数時間の間に、雨が降るってことは珍しくないので、雨中ランはなんども経験済み。それに、この時期は、晴れて気温が高くなるよりは、小雨のほうが走りやすかったりする。とはいっても、その降り方は程度問題。さずがに大雨は遠慮したいなぁ・・・。

 お天気もよくないし、孫もうちに泊まっているということで、このまま朝ランを再開することなく「飛騨高山ウルトラ」に向かうことになりそう。まぁ、まったく疲労がない状態で走れる!ってポジティブに考えることにしましょう。、

2018.06.04

2018.06.04 発熱

 きょうの最高気温は29.6℃。あと少しで真夏日。でも、日が落ちるとちょっとひんやりとした風がカーテンを揺らしはじめる。そんな気温差にやられたのか、1歳半の下の孫が発熱。お昼すぎまでわが家が臨時保育園に。もっとも、じ~じはとくにすることはなく、ば~ばが洗濯物を干しに行ったりするときなど、少しの時間、遊んでいてあげたり、抱っこしていたりするだけなんだけどね。

 パートの仕事を早めに終えて帰ってきた次男の嫁が迎えに来たときには、朝よりもさらに熱が高くなっている感じだった。もっとも、こどもって限界がくるまでは結構ふつうにしているので、にこにこ笑って帰っていったのだが、夕方、かかりつけの小児科に連絡をしたら、総合病院に行くように言われ、そこで点滴と血液検査ということになったようだ。ついさっき(21時過ぎ)連絡があって、軽い肺炎ということでそのまま入院ということになったそうだ。

 下の孫と入れ替わるように、上の孫を幼稚園に迎えに行って、そのまま預かっていて、じ~じは、一緒にお風呂に入ってあげて、寝かしつけたところ。1歳半の子の入院となれば、当然、母親は付き添うことになるだろうから、この上の子のあしたの幼稚園への送りをどうするとか、入院に必要なものを届けなくちゃとか、今夜はまだまだバタバタしそうだ。

 こどもが小さいうちは、熱を出すってことは日常的なことなので、さして驚きはしないが、肺炎で入院となるとちょっと心配。でも、この孫たちの親、つまりはうちの次男だけど、いちど熱性けいれんを起こして、大変だったことがあるし、上の孫もおなじく引きつけを起こして、深夜に救急外来に駆け込んだことがあるので、それを思えば、早めに点滴、入院という手段をとれたのはよかったかもね。

 ということで、2~3日は、臨時の保育園・幼稚園開園ということになるな。まぁ、これが近くに住んでいるじ~じとば~ばのお役目だから、ちゃんと果たしてあげないとね。あ、思わせぶりなタイトルをつけちゃいましたが、わたしは元気です(笑)

2018.06.03

2018.06.03 わちゃわちゃ

 きょうは「絆マラソン」。ランナーでもあり書家でもある波多の明翠さんが主催されている「日本一和気あいあいとした大会」。2時間30分のリレーマラソンなのだが、参加104チームのほとんどが、仮装・コスプレという見た目にも楽しい大会だ。

 わたしは去年につづいて2回目の参加。セーラー服を皮切りに女装系ではじまったわたしの仮装も、昨年の「ミニオン」につづき、ことしもアニメ(コミックス)キャラということで「スパイダーマン」。ラン仲間にこれまでもなんどかされたベテラン(笑)の方がいるので、いろいろ教えてもらって、さらにはご一緒してよいかをお尋ねした上での3体揃い踏み(笑)

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 おなじみのキャラだから、こどもたちを含め応援が多いのがいいね。ただ、誰が誰だかわからないのと、着ている本人は、呼吸がしにくいのと、息がマスクの中にこもるのでメガネがくもって、ただでさえネット上になっていて見にくいのが、さらに視界が悪くなって、ちょっと大変。きょうは暑かったしね・・・。こどもの夢を壊しちゃいけない(?)けど、リレーゾーンではたまらずマスクを取ったりして・・・

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 大勢でわちゃわちゃ楽しめるので、こういうゆるい大会はいいね。月初の仕事が溜まっていたので、終わってすぐに帰ってこなくてはいけなかったのがちょっと残念だったけど、じゅうぶん楽しめたな。

 きのう来週の飛騨高山ウルトラに向けて思わぬ出費が・・・っていう話を書いたけど、とりあえずGPSウォッチは、ブログを書いたあと、あれこれ触っているうちに、突然充電できるようになって、出費を回避できそうだ。もしものためにと貸してくれたこばいとー、どうもありがとう! ちょっとお借りします。

 じつは、すでに出費が発生していたりして。足の腫れの心配もあって、ふだんより0.5cm大きいシューズを、Amazonの40%オフのさらに15%オフで急遽調達したというのがそれ。きのう届いたそのNewシューズを早速きょう試し履きしたのだが、これで、スタートラインに立てなかった(DNS)という訳にはいかないぞ(笑)

2018.06.02

2018.06.02 完走への道のり

 ベストとはほど遠い脚の状態で臨まなくてはいけない100km完走への道のり。できることはひとつでも、ということで、なんと日帰り弾丸ドライブで、コースすべてを「クルマ」で走ってきた。クルマを出してくれ、運転手を努めてくれたがんちゃん、帰りの高速でハンドルを握ってくれたサンゲツさん、そして誘ってくれたゆうちょん、どうもありがとう。

 あつまる先生からも「絶対コースを見てきたほうがいい」って言われていたけれど、なんせ高山なので、いやぁ、さすがに無理だわってあきらめていたんだけど、みんなのおかげで実現できてホントよかった。

 目で見た坂の「えげつなさ」を基に、これからの1週間は、コース攻略法を組み立てて、関門クリアと制限時間内完走をイメトレしよう。でも、なんだろう、言われていたほどの「えげつなさ」は感じなかったなぁ。野辺山の馬越峠のような「壁」と感じるような坂はなかったしね。

 ただ、走ろうと思えば走れてしまうけど、地味に上りつつけている坂が長く続くことや、長く登った分の下りが、上りより傾斜があるので、ここで飛ばしすぎると、絶対に脚にくるということがわかったこと。コース図で想像していたより、下りきったあとの平坦な部分が、ちょうど日差しをまともに受けるかたちとなるので、脚にも気持ち的にも相当キツそうということがわかったこと。さらには、最終関門前の上り下りは、ゆっくりでも走れる脚を残しておくか、歩いてもいい時間的余裕を残すかしないといけないということがわかったこと。・・・てなところが収穫だったかな。

 これで「完走できる」とは言えないけど、クルマとはいえ全コースを見ておけたのは、ホントよかったな。あらためて、がんちゃん、サンゲツさん、ゆうちょん、ありがとう! あ、3人とも、あしたの絆マラソンもよろしく!

 ひとつ課題が解決したと思ったら、新たな問題発生! あしたの絆マラソンに向けて、ガーミンを充電しておこうとしたのだが、なんどケーブルの抜き差しや、クレードルに置き直したりしても、充電状態にならない。あしたは、仮装で走るリレーマラソンだから、距離もペースも測れなくても問題ないけど、来週の高山には必携だもんなぁ。もうちょっとあがいてみるけど、買い換えるなら急がないと・・・。う~ん、ここでまた出費となると、仏の顔も「何度」目って感じで、そろそろ堪忍袋の緒も・・・あぁ、まずいなぁ。

2018.06.01

2018.06.01 お得感

 ただでさえ、月初1日は作業があふれているのに、今月は1日が金曜日。2日・3日が土日というカレンダーは、めちゃめちゃキツいわ。4日にまわしてもいい作業は先送りすればいいというものの、週明け月曜日のルーティンの作業もあるわけで、やっぱり、ちょっとがんばるしかないよね。

 4日といえど、6月の第2営業日なんだから・・・っていうけど、実際はそうも言っていられないんだよなぁ・・・。朝8時前から詰め詰めで頑張ったけど、きょう中にって思っていた作業がいくつかこぼれてしまった。まぁ、しかたないや。で、さっき何気なくカレンダーを見たら、来月7月は1日が日曜日だ・・・!

 そんななかで、唯一の息抜きって感じが、お昼ごはんを食べに出かけた丸亀製麺の「釜揚げうどん半額の日」。混み合う時間の前にと11時45分に着いたけど、もう7~8人の列ができていた。美味しいものを食べてリフレシュとか、ゆっくりくつろいでリラックスという感じではなくて、「お得感」でテンションを上げるって感じかな。ちなみにこの「釜揚げうどん半額の日」は毎月1日。先月は来られなかったから2ヶ月ぶりの「お得感」だ。

 大阪梅田の阪神百貨店の名物「いか焼き」が、その場で立ち食いできるようになったらしい。建て替え工事が進んでいる阪神百貨店の梅田本店の第1期工事が終わって、きょうオープンしたのだが、地下1階に「スナックパーク」ができたという。そこは、いか焼きをはじめ13店舗の並ぶ「立ち食いコーナー」なんだそうだ。いやぁ、これはちょっと行ってみたいね。ちなみに、このいか焼きって、いわゆる粉もんで、いかの姿焼とは全く異なるものってことを関東の人は知らないらしい。

 あぁ、阪神といえば、セ・パ交流戦に入って未だ勝ちなしの4連敗。鳥谷の連続試合出場も途切れたし、ほんとしっかりせいや!

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